彼も喜ぶかわいいランジェリー

ランジェリー、セックスライフ、デリケートゾーンのお悩み解決サイト

勝負下着で元カレを振り向かせる!

忘れられない元カレとの再会・・

私は34歳女性です。
私が27歳の時に当時、付き合っていた彼氏にこっぴどくフラれた後に自暴自棄になって、男漁りをしていました。と言っても、その気持ちがあるだけで地方の田舎在住なので素敵な男性に出会える機会もありませんでした。

職場ですら女性8割、残り2割は男だけど、既婚者と外国人実習生という出会いが皆無な会社でした。どうやって、出会いを掴みに行くかと言ったら、友達が開催してくれる合コンに参加するという方法しか思い付きませんでした。そうして、合コンに参加し続けた結果、何も収穫なく、早数ヶ月が経ちました。相変わらず、心の奥底には元カレがいて、忘れられずにいました。

元カレとの思い出を消し去りたいと願っていた矢先のこと、なんと、その元カレからラインがきたのです。私はすぐ、ラインを読みました。するとそこには「今夜あいてる?」との文字がありました。私の胸は高鳴り、すぐさま返信しました。ちょうど予定もなかった私は元カレを見返してやりたいと思う反面、あわよくば、元カレとの一夜をどう過ごすかということに重きを置きました。

急いで、ランジェリーショップに行き、普段は買わない深紅のレースの上下セットを購入しました。追加でそれに合わせた紐パンも購入し、家に帰ると着用しました。待ち合わせ時間までにメイク直しと髪も巻き直して、待ち合わせ場所の居酒屋に向かいました。元カレは先に来ていて、お店の人に席を通されました。広目の個室席だったのですが、元カレが隣に来いよと手招きしたので隣に座りました。

元カレとの楽しい時間・・・そして元カレからの誘い・・・

こっぴどくフラれたのを忘れてしまえるほどに元カレとの食事は楽しい時間になりました。相変わらず、ワガママで自由人な彼だけど、そこをひっくるめて大好きだなと再確認してしまいました。

そんな私の思いにつけこんだ彼は私の耳元で囁きました。「この後、俺んち来ない?」と。私は顔を赤らめながらコクンと頷きました。そうして彼に手を握られ、お店を後にしました。居酒屋から徒歩で帰れる彼の家に到着しました。

部屋に入ると、リビングにあるソファーへ押し倒されました。服を徐々に脱がされ、例の勝負下着が初披露されました。彼は「こんなやらしい下着、今まで着けたことなかったじゃん。興奮するわ。」とニヤケ顔で、ギュっと抱き締められました。その後のSEXは普段とは格段に違い、とっても熱い夜を過ごせました。

それから元カレとはそのまま復縁することができました。普段買わない勝負下着を買った甲斐があったと今でもあの時の行動を自画自賛しています。