彼も喜ぶかわいいランジェリー

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アイマスクとカフでドSだと思っていた自分にM気質がある事がわかりました

ラブグッズ専門店でアイマスクとカフを買いました

37歳女性会社員です。

私は自覚がないのですが尽くすタイプのようで、私自身はしっかりと自分を持っていて、頼れるタイプが好きなのですがそういうタイプだと思って付き合うと、段々彼が甘えん坊になり最後は「俺と仕事とどっちが大事なの?」と男性が言われるような言葉を言われてお別れするという流れになるのが定番でした。

元カレと別れた後、付き合うのが面倒になってしまい、それでもSEXをしたいと思う時があり、特定の彼氏を作らずにSNSで知り合った不特定の方と交際していた時期がありました。

ある時またSNSで知り合った方と初めて会うことになり、ホテル街で有名な駅前で待ち合わせをしました。

事前にその方がドMだということを知っていたので、ホテルに行く前に一緒にビル1棟全てラブグッズのお店というところに買いに行きました。

アイマスクとカフを購入して、途中スーパーで蜂蜜も購入してホテルへ。

アイマスクとカフで拘束してから・・・

裸になった彼にアイマスクをしてベッドのヘッドボードが柵になっているタイプだったのでそこを通して両腕を万歳の状態でカフで留めました。

彼はドMなことを今までお付き合いした彼女には言い出せず、どちらかというと彼女が奥手の方が多かったそうで、かなりソフトなプレイでしたが見えない状態に興奮したのかすでに準備万端の状態でした。

それでも蜂蜜を彼の大切な部分にかけると彼がビクンビクンと体がはねて私も興奮してきましたが、私はドSなので大好きな蜂蜜をゆっくり味わっていきました。

彼はかなり早い段階から「もう無理」と言っていましたが、私は寸止めを繰り返してお預けしていました。

豹変した彼に押し倒され・・・

1時間ほど舐めていると彼の興奮がマックスの状態で「カフを外して」というので外してあげると、ものすごい勢いで私はベッドに押し倒されてカフを逆につけられていました。

私は先に触れた通りドSなので、一方的に攻められるのは屈辱的なのですが、お預けをされた彼を止めることはできず何度も何度も彼がいくのを受け入れていました。

何回か彼がイッた後に彼はアイマスクをつけてきて、お返しなのかどこから触れるのか分からない感じで攻めてきました。

私はMの気質は全くないと思っていましたが、どこから攻められるのか分からないことでいつもより興奮をしていました。

彼も私を攻めている間にまた元気になったようで、最後はアイマスクとカフを外して激しくSEXしました。

彼とはそれっきりですが、カフとアイマスクは彼が持って行っていいと言ったので、他の人と何回か使いました。

初めての時に使うのもいいですが、マンネリになった時に彼氏と使ったときもいいスパイスになりました。