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新婚旅行で購入したガーターベルト

新婚旅行のアメリカ・・・どこまでも続くハイウェイで彼のモノを口に・・・

私は40代の主婦です。私が夫と結婚したのは31歳の時。新婚旅行はロサンゼルス、サンディエゴ、そしてラスベガスでした。夫が5年間ほどアメリカ西海岸に住んでいたことがあったので、思い出の地を巡りながらの旅行でした。

ロスやサンディエゴでのお目当ては、美しい海岸を楽しむこととスポーツ観戦。サンタモニカから始まってラ・ホヤそしてサンディエゴまでの海岸沿いをドライブして美しい景色を堪能。また、大リーグとNBAの試合はものすごい迫力で圧倒されました。

そして最後の目的地はラスベガスです。車でロスから約5時間のドライブ。正直、ロスやサンディエゴにいた時には時差ぼけで体調があまり良くなかったのですが、ラスベガスに向かう頃には元気モリモリ。

どこまでもまっすぐ続くハイウェイを、赤茶けた荒野を見ながらのドライブ。車のスピードを調整する必要がなかったので、夫はクルーズモードで車を走らせて両足をペダルから離していました。せっかくの新婚旅行なのに、ロスでは疲れていて夫婦生活は一切なし。私はハンドルを握る夫のズボンのファスナーを下ろして口で奉仕です。

彼に内緒でガーターベルトを購入

「やめろよ」と言いながらも嬉しそうな夫。私は咥えたままなかなか離しませんでした。そのままイってしまいそうになったところでいじわるして口を離し、パンツの中に収納。これできっと今晩は燃え上がるはずと期待に胸膨らませながらラスベガスに到着しました。

夫がカジノをやっている間にちょっと抜け出して、隣接するショッピングセンターで買い物。ビクトリアズシークレットでガーターベルト、ショーツ、ブラ、そしてガーターストッキングを購入しました。種類が多くて迷いましたが、定番の黒のレースをチョイス。夜に備えました。

その後、レストランで夕食をして街をブラブラ。ホテルでの無料のショーなどを観たりして深夜に部屋へ戻りました。シャワーを浴びた後に先ほど購入したガーターベルトなどを装着。夫の前に現れると「うわー、可愛いね」と大喜びしてくれました。

ショーツを少しだけ下ろし、ガーターベルトを付けたまま後ろから彼が・・・

「せっかく可愛いものを身につけているから」と言いながら夫はブラジャーを外し、その後ガーターベルトのホックを外してショーツを少し下ろすと、そのままの状態で後ろから入ってきました。ストッキングもガーターも、そしてショーツもつけたまま挿入されたので、いつもよりも興奮してしまったのを覚えています。夫は「エロい女だな」と言いながらお尻を叩いてきます。その1回1回が子宮の奥に響き渡り、大きな声を出しながらイってしまいました。海外という開放感と、セクシーな下着に二人して興奮してしまったいい思い出です。