彼も喜ぶかわいいランジェリー

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セフレさんとの電マ体験

セフレさんからのプレゼントは・・・

私は28歳の会社員です。
2年間、お付き合いをしている彼氏はいるのですが、私の性癖がノーマルな彼氏とのセックスでは満足できず、それを満たしてくれるセフレさんもいます。
セフレさんは、サイトで出会った35歳の男性で、ソフトMな私の性癖を満たしてくれる、まさにソフトSの性癖です。
セフレさんとは、月に1回くらいの頻度で会い、もう5,6回関係をもっています。食事をしてからホテルへ行くのがいつもの流れになっていて、その日も、そのつもりでした。
でも、食事をしている時からセフレさんの様子がなんとなくおかしく、私の耳元手「今日は楽しみだなぁ..」「今までで1番乱れされてあげる..」と言ってきたのです。
何かいつもと違うのはわかったのですが、何をされるんだろう..と心待ちにしている自分もいました。
ホテルについて、それぞれシャワーを浴びてガウンを着た状態でベッドに座ります。
セフレさんの手が、ガウンの中に入ってきてあっという間に脱がせられました。
いつも通り、ガウンの腰ひもで両手首を固定され、おっぱいから責められます。だんだん気持ちよくなってきて、声が漏れ始めた時に、セフレさんがピタリと動きを止めで
「今日は、プレゼント持ってきたよ。たぶん喜ぶと思うから使っていい?」と言われました。
私は、早く続きをしてほしくてうなずくと、彼はバッグの中からごそごそと何かを取り出しました。
電マでした。

電マにハマった私は様々なラブグッズで・・・

私はネットなどで見たことはあったのですが実際に見たこともなかったですし、もちろん使ったこともありません。かなり驚きはありましたが、セフレさんを信じることにしました。
クリトリスを触られ、期待でいつもより濡れていたみたいです。
セフレさんは、私の足をおおきく広げて電マをあててきました。
ブーンと動き出した電話マに、私はビクッとしてしまいました。
ローターは使ったことがあったのですが、振動が全く違ったのです。
一瞬で気持ちよくなって、自分ではわからないのですが腰が動いていたみたいです。
気持ちよすぎて、快感から逃げようと動いてしまう私を、セフレさんは腕と足をからめてきて、がっちり押さえてきました。
どんどん、振動が強くなる電マに私は耐えられず何度もイッてしまい、ベッドはビショビショでした…
その後、セフレさんのおちんちんを挿入されたのですが、電マをクリトリスに当てながら奥まで突かれて、気持ちよすぎて、おかしくなるくらいイッてしまいました。
それ以来、セフレさんはいろいろなラブグッズを買ってくれ、私はイカされまくっています。