彼も喜ぶかわいいランジェリー

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好奇心旺盛な彼に3度目で2つの穴を責められました

セックスの好奇心旺盛な彼

37歳の女性会社員です。
昔お付き合いした彼とはネットで知り合いました。
彼氏がおらず、ツーショットチャットと呼ばれる二人が入ったら鍵をかけられるチャットで話をして気が合ったらSNSのIDを教えあって連絡を取りました。
早速会おうということになり、次の二人の休みが一緒だったのでその前日の仕事終わりにということになり、待ち合わせて食事をして、そのままホテルへ行きました。
彼は外では大人しくて真面目なタイプでしたが、ホテルへ行くといつも好奇心が旺盛で「今日はこれをしたい」という行為が1つ以上あります。

3度目のセックスでアナルを求められ・・・

その日は確か出会って3回目くらいの日だったと思うのですが、「痛かったら止めるからお尻に入れてもいい?」と言われました。
私も好奇心があるほうなので、お付き合いした方に言われたのも初めてでやるだけやってみようというくらいの気持ちでした。
二人でシャワーを浴びて、綺麗にしあうとお互いに体の準備が出来ていて、お風呂の洗い場で四つん這いになり彼が挿入を試みました。
思ったよりすんなりと入り、私も痛いものだと思っていましたが気持ちよさにびっくりし、お風呂場でイってしまいました。
彼も興奮したらしく、早めに何度もイキそうになりながら止めて収まったらまた動くということを繰り返していました。

彼のモノとバイブで2穴攻めされ失神・・・

私がお風呂場でイってしまったので彼は消化不良だったらしく、軽く体を拭いてベッドに戻ると、ベッドサイドにある透明な鍵付きロッカーで売られているラブグッズコーナーを見つめていました。
彼が「どれなら試してもいい?」というので、私はその時ラブグッズは初めてでしたがバイブを指さすと彼が買ってくれました。
でも私はもうお風呂場で気持ちよくなっていたので、彼が消化不良にならないかな?と心配していると、彼にまた四つん這いになるように言われて、もう一度お尻に挿入をされました。
私はイッたばかりなので体がガクガクでベッドのヘッドボードにしがみついてやっと四つん這いになっていると、彼が購入したバイブを私の膣に挿入してきました。
彼は「くっ」と余裕のなさそうな声をあげつつも、私のお尻に挿入をしながらバイブを膣に入れて、動かすのをしばらく楽しんでいました。
私の方は初めてのことに最初はお腹が一杯な感じで変な気分でしたが、段々と二つの穴の中でこすれあう感触に快感がまた押し寄せて来て、またイキそうになりました。
彼もだいぶ高まっていたようで、私はもうおかしくなっているときにいきなりバイブのスイッチを入れて手を離し、私の腰をつかんでお尻を激しく突いてきました。
彼は私を突きながら、耳元で「バイブ落としちゃだめだよ」と言っていたのをかすかに覚えています。
バイブを落とさないようにすると彼のモノが窮屈でお尻を緩めるとバイブが落ちそうになりしかもスイッチが入っているので回転して暴れるので私は叫びながらイッたそうです。
よほど気持ちよかったようでそのまま失神したかのように眠ってしまい覚えていませんでしたが、彼が満足したように起きたら教えてくれました。
彼が綺麗に洗ってバイブをくれたので、その後は家で一人の時に楽しんでいます。