彼も喜ぶかわいいランジェリー

ランジェリー、セックスライフ、デリケートゾーンのお悩み解決サイト

最後の夜の最高の思い出

忘れられないイタリアでのセックス

私は33才の主婦です。私が今でも忘れられないSEXは、主人とまだ付き合いたてのころの話です。
私たちは大学のサークルで知り合いました。同期生だったので一緒に行動することが多く、付き合うまで1年間は仲のよい友達として接していました。それがある時主人から告白されて付き合うことになったのですが、半年後から一年間の海外留学が決まっていた私はどんどん好きになっていく主人と離ればなれになることをとても寂しく感じていました。

留学を2か月後に控え、私たちは二人で旅行に行くことにしました。行き先はイタリア、フランスです。10日間の日程でした。毎日朝から晩までずっとベッタリくっついて行動していました。そしてほぼ毎日SEXをしました。そんな中でも一番最高で未だに忘れられないのは帰国を翌日には控えたイタリアでのSEXです。この旅が終わってしまったら一年間の遠距離恋愛が始まると思うと寂しくて愛しくて余計に燃えました。

私たちはベッドでお酒を飲みながらテレビを見ていました。主人に腕枕をされながらまったりと過ごしていました。お互いの肌に触れていないと不安で仕方ありませんでした。そしていつものごとく主人からキスをしてくれ、それは徐々に耳や首筋に移動していきました。

それから全身を舐められお互い裸になると、主人は私の性感帯を集中的に触ってきました。主人は毎回必ず私をイカせてくれます。この時も早々にイッてしまいました。そして私もお返しに主人の性感帯を攻撃しました。主人はイキそうなのを我慢し私の中に入ってきました。

余韻にひたり、何度も何度も求めあう二人・・・

正直に言うと、私は主人と合体してイッたことはありませんでした。しかしこの夜初めての経験をしたのです。合体してすぐに騎乗位になったのですが、ものの数秒で私はイッてしまいなんとそのまま気を失ってしまったのです。多分意識がなかったのは1分くらいだと思うのですが、自分でも驚きました。それほどまでに私の気持ちが燃えていたのです。中でイッたのは後にも先にもこれが最後です。主人も驚いていましたがとても嬉しそうでした。

そのあとはその余韻が残っていてそれはもう最高でした。お互いに燃えあがって何度もキスをしました。
最高のSEXというのは心が溢れていないと出来ないとこの時思いました。愛されていると実感できて本当に嬉しく幸せで、未だにこの夜のことは忘れることができません。私の大切な主人との思い出です。