彼も喜ぶかわいいランジェリー

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私のドMな性癖に気付かされた思い出・・・

温泉宿でゆったり・・ロマンチックな夜でした

40代の主婦です。私が夫と結婚前に紅葉を観るために観光地を訪れて温泉旅館に泊まったのですが、その日の夜の体験で私にM気質があることを知らされました。

観光に訪れたのは、関東のとある温泉街です。周辺は山々に囲まれて所々が赤や黄色の紅葉に染まっていました。昼間はいつものように二人仲良く観光したり食べ歩きを楽しみました。宿は個室露天風呂付きの部屋を予約してありました。夕方4時頃にチェックインして一緒に温泉に入り、そのままセックス。温泉に浸かりながら身体を触ってきたので、私もついついか我慢できなくなってしまいました。この時、彼は「いつもの彼」でした。私を優しく気遣いながら、自分の欲求を抑えてでも私の快感を優先してくれる優しい彼だったのです。

その後、美味しい夕食を食べながらお酒を飲み、また温泉へ。日本酒を飲みながら入る温泉は最高でした。漆黒の山々のシルエットが見え、上には満天の星を楽しむことができロマンチックな雰囲気に。

彼が一変!目隠し拘束プレイにビデオ撮影で私のドMな性癖が開発されました

温泉から出ると、彼は荷物をガサガサ。取り出したのはビデオカメラでした。お酒も入っていたせいでしょうか。彼の目つきがいつもと違います。欲望丸出しの意地悪な目をしていました。

ビデオカメラを三脚にセットして録画を始めると、彼は浴衣を着た私をベッドに少し荒々しく押し倒しました。私は「怖い」とは全く思わず、今から何が起こるのかというワクワク感に包まれていました。彼は自分の浴衣の帯を取ると、それで私の両腕を縛りました。さらに、浴室にあったタオルで目隠しされたあと、浴衣をはだけられて胸を揉まれました。

次に何をされるのかわからない期待感と、手を縛られて抵抗できない拘束感で私は次第に興奮していきます。ビデオカメラの前で両足を広げられていると思うと自然とアソコが濡れてきました。そこを彼はジュルジュルと大きな音を立てて舐め回します。自分が今どのような格好でどの角度から撮影されているのかと想像するだけで、いつもの何倍もの快感が襲ってきました。

自由を奪われて彼に征服されているという精神的な快感がものすごく大きかったです。屈辱感が快感に変わったとも言えるでしょう。目隠し状態で彼のモノを咥えさせられると私は夢中でソレを頬張りました。いつもより大きな音をたててジュボジュボと…。

目隠し、手の拘束をされたまま彼に後ろから挿入されると、私は泣くように「もっとください」とおねだりしていました。正常位にされて帯と目隠しを取られると、やっと私は彼の顔を見ることができた安心感と、彼に抱きつくことができた幸せを感じながら激しくイってしまいました。この夜以来、私のマゾ気質はどんどん開花していったように感じています。