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親友の彼に抱かれた夜

中学時代からの親友とその彼氏・・・

私は40代前半の女です。結婚して夫と子供がいます。独身時代、私は中学時代から大親友の彼に抱かれたことがあるのですが、その時の快感は今でもはっきりと覚えています。

私がその親友と初めて出会ったのは中学に入学した時でした。小学校は別々だったのですが、中学1年生で同じクラス、さらに二人ともテニス部に入ったのであっという間に距離が縮まり大の仲良しとなったのです。休み時間も一緒、給食は隣の席、テニス部では毎日一生懸命ボール拾いを共に頑張りました。

高校、そして地元にある大学まで、その子とはずっと一緒でした。お互いに何かあるとすぐに会って相談する中で、二人の間には1つの隠し事もありませんでした。彼氏ができた時には二人で喜び合い、彼氏と別れると一緒に泣いて一喜一憂を分かち合う仲だったのです。

大学を卒業してそれぞれの道を進みましたが、平日の夜に互いの実家へ遊びに行ったり、週末にドライブしたりと、関係は学生時代のまま。その子がいるからこそ私の人生は豊かで楽しいものでした。

社会人になって数年後、友人は会社の先輩と恋に落ちました。付き合いだしてすぐに彼を紹介してくれて、私の目からはとても誠実そうで安心できる男性でした。ある週末に、その彼を含めて3人で居酒屋で飲むことに。親友は会社で嫌な上司がいるとかで愚痴を散々言ってお酒をがぶ飲み。どう考えてもペースが早すぎます。挙げ句の果てにはお店のトイレにこもって何度も吐く始末。店を後にする時には、私と親友の彼氏の二人で彼女の両脇に頭を入れて抱えながら歩く羽目に。実家に返すのは気が引けたので、彼のマンションへ運び込みました。

タクシーを降りる頃には彼女は夢の中。彼氏におんぶされて部屋の中に入っていきます。そこで私は帰ろうとしたのですが、「俺はソファーで寝るから彼女の横で寝ていけば?」と声をかけてもらったので、お言葉に甘えることに。親友をリビングのベッドに寝かせてからシャワーを借りて戻ってくると突然彼に腕を掴まれて引き寄せられたのです。「え?」と訳がわからないまま彼の腕の中に包まれてしまう私。そのまま強引にキスをされて抵抗しましたが、時すでに遅し。次第に口を広げて彼の舌を受け入れてしまいました。

親友の彼とのセックス・・・何度もイってしまいました

隣では大の親友が眠っていいます。わずかにお酒が残ってふんわりした気分の私は、そのまま彼にされるがまま。洋服を脱がされて大切な部分を指で触られるともうぐっしょりになっているのがわかりました。彼のモノを咥えさせられても全く抵抗せずに、いつしか自分の欲求を解放していきました。ソファーに彼を座らせたままその上にまたがり、彼の固くなったものを自分で誘導して挿入。今までの男性よりも大きなソレを根元まで受け入れると、私の中は破裂しそうなぐらいパンパンに満たされました。

彼は、ついつい声が漏れてしまう私の口にタオルを咥えさせて、下から激しく突き上げます。ものの数分で激しくイってしまいました。大親友の傍でその彼氏に抱かれる罪悪感は、壮絶な快感へと変わったのです。シャワーを浴びて何食わぬ顔で友人の隣に入り、眠りにつきました。翌朝、親友が何事にも気づいていないことがわかりひと安心。その夜のことは、私と友人の彼氏の二人だけの秘密となっています。今でも親友の顔を見る度に、その夜の快感が私の中で蘇ってきます。